☞【注意喚起】クルマを購入する3大リスクとは?

【23/6/23販売再開!】KINTOでヤリスクロスはあり?購入カーリースと比較。おすすめ3プランも

KINTOでヤリスクロス
やっつん

こんにちは!
KINTOで豊かなカーライフ応援ブログのやっつん(⇒プロフィール)です^^

「KINTOでヤリスクロスを契約するとしたら、どんな契約プランがいいのかな?」
「そもそもKINTOって購入や他のカーリースよりお得なの?」

この記事では、そんなお悩みを解決します。

あなたがKINTO(キント)でヤリスクロスを契約する場合、全部で2880通りある組み合わせから1つのプランを選ぶ必要があります。

あれもこれも悩んでしまいがちですが、ライフスタイルに応じたおススメのオプションや契約年数の選び方があります。

KINTOは一度契約し納品されるとオプションや契約年数を後から変更することはできません

ですから、あなたが迷いながらKINTOを契約すると、ライフプランに影響が出て家族から呆れられてしまうかも

そうならないために、この記事では、KINTOでヤリスクロスを契約する際におすすめのプランを2880通りの組み合わせから、ライフスタイルごとにおススメな3プランを厳選しました。

あなたのライフスタイルと合わない場合、本記事はKINTOでヤリスクロスを契約するモノサシにとして参考にしてくださいね。

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モデルヤリス クロス
G 1.5L
車両金額¥2,020,000
型番MXPB10
車体寸法(mm)
全長x全幅x全高
4,180×1,765×1,590
室内寸法(mm)
室内長x室内幅x室内高
1,845×1,430×1,205
ホイールベース(mm)2,560
最小半径(m)5.3
タイヤ
前輪・後輪
205/65R16
205/65R16
車重(kg)1,120
排気量(cc)1,490
燃費(WLTC)19.8

ヤリスクロスを7年維持したら、一番お得な契約方法はどれ?

ヤリスクロスを7年間維持した場合、トータルコストでお得になる方法はなんでしょうか?

普段クルマを選ぶときはクルマの本体価格や諸費用だけに目が向きがち。

今回は、7年間クルマを維持した場合にトータルでかかる費用を「購入」「カーリース3社」「KINTO」で比較します。

ヤリスクロスを「KINTO」vs「カーリース3社」で比較

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参照:https://toyota.jp/yariscross/

KINTOでヤリスクロスを7年契約した場合と、他社カーリースで7年契約した場合の比較資料はこちらです。

↓ヤリスクロスG 1.5L 2WD KINTOとカーリース比較」↓

kinto-logo3cosmo-logo3morokomi-logo3sompo-logo3
月額利用料金 ¥39,380¥44,220 ¥45,210¥44,890
自動車保険
(任意保険)
利用料金に含む 月¥7,796 月¥7,796 月¥7,796
7年間のトータル金額 ¥3,307,920¥4,369,346¥4,452,506¥4,425,626
KINTOとの差額 +¥1,061,426 +¥1,144,586 +¥1,117,706
特徴 ・廃車になっても違約金なしで解約可能
・事故車扱い時にマイナス査定なし
コスモのスタンドでガソリン代がリッター5円引き 契約終了後にクルマが自分のものになる 契約終了後にクルマ買取可能
詳細情報へのリンク 詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
※自動車保険は、KINTO以外は26歳以上12等級開始でシミュレーション
「費用参照:東京海上日動WEB見積もり」から

ヤリスクロスの金額比較で前提とした条件の詳細はこちらです。

  • 車種とグレード:ヤリスクロスG 1.5L 2WD
  • オプション:ETC、フロアマットのみ追加
  • 契約期間:7年間でボーナス払いなし
  • メンテナンス:車検2回も含めたフルメンテナンスパッケージ含む
  • 月間走行距離制限:1500キロ
  • 任意保険:KINTO以外は26歳以上12等級開始で事故なし。一般型の車両保険含む

自動車保険も含めトータルコストを計算した結果、ヤリスクロスを7年間KINTOで契約するほうが、他のカーリースよりもトータルコストは相当安い結果となりました。

KINTOは契約終了後に買い取りはできませんが、「もろコミ」と「SOMPOで乗ーる」は買取可能です。もろコミは、月額利用料金に買い取り価格も含まれてます。

ヤリスクロスのトータルコストを「購入」vs「KINTO」でチェック

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参照:https://toyota.jp/yariscross

次に、KINTOでヤリスクロスを7年契約した場合と購入し7年維持した場合を比較してみます。

↓ヤリスクロスをKINTOで7年契約した場合と購入し7年維持した場合を比較↓

kinto-logo3一括購入
ヤリスクロス購入代金
(オプション・諸費用・値引きこみ)
¥2,109,500
カーローン手数料
(金利3.9%)
¥304,437
ヤリスクロス
7年後の想定売却価格
-¥202,000
自動車保険(任意保険)/7年¥654,866
メンテナンス・車検など/7年¥594,600
購入のトータル金額/7年¥4,130,293
ヤリスクロス月額料金¥39,380¥46,765
KINTOシミュレーショントヨタ見積シミュレーションを参照
自動車保険の年齢条件は26歳以上を対象、12等級開始で計算

ヤリスクロスを購入とKINTOを比較すると、トータルコストではKINTOの方が月額7,385円、7年間で62万円も安いことが分かりました。

もちろん、乗り方によっては7年後のクルマ買取価格がもっと高くなる可能性はありますが、一般的な乗り方で計算しています。

では、コストだけではない「購入のメリット・デメリット」をまとめておきます。

購入のメリット
 ⇒売却するか乗り続けるか自分で決められます
 ⇒KINTOの制限「ペット、喫煙、カスタマイズNG」に該当しない
 ⇒自動車保険を安価な「車両保険なし」で選べる ※おすすめしません

購入のデメリット
 ⇒税金、車検の支払い時にお金がまとまって出ていく
 ⇒クルマのトラブル時にリスクが大きい

では、最後にKINTO最大のメリット「クルマのトラブルがあった場合」の比較をしてみましょう。

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万が一の事故やトラブルがあったときはどうなる?

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参照:https://toyota.jp/yariscross

クルマに乗っていると、不測の事故にまきこまれることもあります。

自分では慎重にクルマに乗っていても、信号待ちで追突されクルマが廃車になることも。

そんなとき、KINTOや購入、カーリースでどのような違いがあるのでしょうか?

3つのトラブルを比較してみます。

↓クルマの3大トラブル時の比較資料↓

kinto-logo3一括購入cosmo-logo3morokomi-logo3sompo-logo3
事故などで保険を使った場合支払い金額に変更なし翌年から3年間は自動車保険料があがる 翌年から3年間は自動車保険料があがる 翌年から3年間は自動車保険料があがる 翌年から3年間は自動車保険料があがる
廃車になった場合 ・違約金なしで中途解約
・残リース料の支払いなし
・クルマの残価部分の支払いもなし
・廃車になる
・廃車費用の支払い
・残リース料の支払い
・クルマの残価も支払い
・残リース料の支払い
・残リース料の支払い
・クルマの残価も支払い
事故車扱い(修復歴あり)になった場合返却時の査定にマイナス査定なし
※修理していることが前提
売却時の査定が大きくマイナスになる返却時の査定が大きくマイナスになる契約終了後はクルマは自分のものになるので影響少・契約終了後にクルマを買取れば影響少
・返却なら査定が大きくマイナス

それぞれ詳しく解説しますね。

ヤリスクロス運転中の事故などで自動車保険を使った場合

駐車場で見えないブロックにぶつけてヤリスクロスのバンパーをへこませた、そんな場合に自動車保険を使ったとしましょう。

7年のうちに1回保険を使った場合と2回保険を使った場合、どれだけ自動車保険料が上がるか資料を作りました。

↓ヤリスクロスに7年乗って、無事故の場合と保険を使った場合の比較↓

無事故の場合事故1回(1年目)事故2回(1,4年目)
1年目 の自動車保険料 ¥88,020¥88,020¥88,020
2年目の自動車保険料 ¥86,327¥132,030¥132,030
3年目の自動車保険料 ¥84,635¥130,337¥130,337
4年目の自動車保険料 ¥82,942¥126,952¥126,952
5年目の自動車保険料 ¥81,249¥88,020¥133,723
6年目の自動車保険料 ¥79,557¥86,327¥132,030
7年目の自動車保険料 ¥77,864¥84,635¥130,337
7年間の合計¥580,593¥736,321¥873,429
「費用参照:東京海上日動WEB見積もり」から

事故にあった場合、保険を使わずに対応できればベストですが、金額が大きく保険をつかわなければならないことは多くあります。

このシミュレーションでは、ヤリスクロスでKINTO7年契約の1年目に保険を使った場合、1年目と4年目に保険を使った場合で比較しています。

赤字の部分が自動車保険の「事故有り」として設定される金額

保険を使った翌年から3年間は「事故有り」等級が適用され、金額が通常より1.5倍程度上がってしまうことに。

ヤリスクロスの場合、7年間のトータル金額では、1回保険を使うと約15万円、2回保険を使うと約30万円支払い金額が上がってしまいます

一方、KINTOでヤリスクロスを7年契約していた場合は、保険を使った後も支払い金額が変わりません

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ヤリスクロスが廃車になった場合

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参照:https://toyota.jp/yariscross

なんらかの理由でクルマが廃車になってしまった場合、KINTO以外の契約方法だと辛い状況になります。

カーリースの場合は残リース料とクルマの残価を支払い解約することになります。

場合によっては、解約手数料も追加でとられることも。

購入の場合も、クルマに乗り続けられません

もし、購入してまもない時期に廃車になったら、お金を捨てたようなもの、、

KINTOなら、たとえ廃車になっても違約金なしで中途解約となるので安心です。

ヤリスクロスが事故車扱いになった場合

廃車まではいかなくとも、事故車扱いになってしまう場合があります。

クルマを走らせるには問題なくても、交換したパーツによっては「修復歴あり」になることも。

事故車扱いになると、中古車市場での価値がガクンと下がってしまいます

購入の場合はクルマを売却する際、カーリースは返却時の査定が大きくマイナスに。

買い取り額は通常の半値以下になることおが多いようです。

一方、KINTOは事故車扱いになっても返却時の査定がマイナスになりません

参考:KINTO契約中に事故で廃車になっても費用の心配がない3つの理由

もちろん、保険などで修理をしていることが前提ですが、返却時の査定に影響がないことは大きなメリットです。

KINTOで大人気のヤリスクロスは組合せ豊富

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参照:https://toyota.jp/yariscross

ヤリスクロスは大人気コンパクトカーヤリスをベースとしたコンパクトSUV。

ヤリスクロスは2021年1月~6月の新車販売台数が5万5160台とSUVで2位のハリアーを抑え、堂々の売れ筋1位となるSUVです。

参考:一般社団法人日本自動車販売協会連合会 乗用車ブランド通称名別順位から

なぜヤリスクロスはこれほど大人気SUVなのでしょうか?

ヤリスクロス人気の理由
  • コンパクトで取り回しがしやすい
  • 外装も内装も見た目がかっこいい
  • 先進のドライバーサポート技術で運転しやすい
  • 他のSUVと比較して安価で手に入れやすい

このような理由が考えられます。

日本の(特に都会の)交通事情にベストマッチしたSUVだと私は思います。

KINTOのヤリスクロスで選べる2880通りの組合せ

KINTOで選べるヤリスクロスの選択肢は多く、決めなければならない組合せで2880通りあります。

ヤリスクロスは現行KINTOラインナップの中で1,2を争う選択肢の多さ。

ヤリスクロスの組合せ項目
  1. グレード 8種類
  2. ボディカラー 15種類
  3. パッケージオプション 4種類
  4. 契約年数 3種類
  5. ボーナス払い有無

KINTOのヤリスクロスはオプションがパッケージ化されているので、これでもまだ楽な方です^^;

購入や残価設定クレジットローンなどはもっと大変ですが、KINTOでヤリスクロスを契約する際も結構大変。

KINTOでヤリスクロスを契約する際のライフスタイル例

yariscross-2-3
参照:https://toyota.jp/yariscross

ライフスタイルによってヤリスクロスのベストな契約は変わってきます。

ライフスタイル3モデルは下記になります。

ヤリスクロスをKINTOで契約する方のライフスタイル例

  1. 子育てにも仕事にも全力の30代家族持ち
  2. 少し余裕が出てきた50代夫婦
  3. 初めての車をヤリスクロスで!20代独身

それぞれのライフスタイルごとにおススメするヤリスクロスKINTOプランをお伝えします。

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ライフスタイル別!KINTOでヤリスクロスを選ぶ3プラン

ライフスタイル別に3プランKINTOで選ぶヤリスクロスを挙げてみました。

それぞれ詳しく説明しますね。

子育てにも仕事にも全力の30代家族持ち向けKINTOのヤリスクロス

30代で家族持ちのあなたは、仕事にプライベートに全力投球!

コンパクトSUVならではの軽快なフットワークで家族一緒のプチ旅行などにおススメなプランを作りました。

30代家族持ちにおすすめのKINTOで選ぶヤリスクロス

  • ヤリスクロスのグレードは「G HV 1.5L 2WD」
  • 5年契約でボーナス払いなし
  • ボディカラーは「ダークブルーマイカメタリック」
  • パッケージオプションは「ナビ+バックカメラパッケージ(月に+1980円)」を選択
  • 追加オプション「カメラ一体型ドライブレコーダー(月に+550円)」も選択
  • 上記構成でKINTOの支払は税金・保険料・メンテ費用すべて込みで月々48,730円

グレードはハイブリッドのGグレード。

家族旅行で遠出をすることが多い30代は、ガソリン代を気にすることなくどんどん旅行に行けるハイブリッドがおすすめ

最上位グレードのZグレードはエクステリアもインテリアも豪華ですが、小さなお子さんが車を汚すことも想定してGグレードを選択。

ボディカラーは、男の子が好きなブルーメタリックです ^^;

家族を安全にサポートするために、パッケージオプションはナビ+バックカメラのパッケージとしました。

ドライブレコーダーは自分で購入したものを後付けした方が安上がりな場合もありますが、万が一の事故で撮影されていなかった…というトラブルを避けるために純正を付けています。

【KINTO】サイトで30代家族持ち向けヤリスクロス構成を確認する

少し余裕が出てきた50代夫婦向けKINTOのヤリスクロス

50代は子供が独り立ちしてくる頃で、そろそろ夫婦の時間を楽しみたい時期です。

そんなご夫婦はヤリスクロスで大人の趣味を楽しみたいですね。

50代夫婦におすすめのKINTOで選ぶヤリスクロス

  • ヤリスクロスのグレードは「Z HV 1.5L 2WD」
  • 7年契約でボーナス払いなし
  • ボディカラーは「シルバーメタリック」
  • パッケージオプションは「セーフティパッケージ(月に+2860円)」を選択
  • 追加オプション「カメラ一体型ドライブレコーダー(月に+330円)」も選択
  • 上記構成でKINTOの支払は税金・保険料・メンテ費用すべて込みで月々48,620円

グレードはハイブリッドのZグレード。最上位のモデルです。

大人の週末旅行で遠出をすることが多い50代は、残りのガソリンを気にしていると楽しみも半減。

一回の給油で700㎞くらい走れるハイブリッドがおすすめです。

Zグレードは写真でも一目でわかるカッコいい18インチアルミホイールが標準で付属しています。

おしゃれは足元から。大人なあなたは、さりげなくアピールすることを忘れません。

フロントグリルやサイドモールなどに装飾がプラスされています。

ボディカラーは、大人の落ち着きが出るシルバーメタリックで。

オプションパッケージは最高の安心機能が付属している「セーフティパッケージ」としました。

車庫入れに便利な「パノラミックビューモニター」、高速道路など片側二車線以上で便利な「ブラインドスポットモニター」が付属し、より安全にカーライフを楽しめます。

ドライブレコーダーは30代で記載したように、万が一のトラブル時にきちんと撮影されないトラブルを避けるため、純正オプションを追加しています。

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初めての車を選択する20代独身向けKINTOのヤリスクロス

ヤリスクロスをKINTOで契約することは、初めての車選びでもおススメです。

なんといっても、スタイリッシュで安全機能満載のコンパクトSUVがこの価格で乗れるのは素晴らしいです。

20代独身におすすめのKINTOで選ぶヤリスクロス

  • ヤリスクロスのグレードは「G GAS 1.5L 2WD」
  • 5年契約でボーナス払いなし
  • ボディカラーは「ブラックマイカ」
  • パッケージオプションは「ディスプレイオーディオ(スマホ連携)パッケージ(月に +0円)」を選択
  • 追加オプション「カメラ一体型ドライブレコーダー(月に+550円)」も選択
  • 上記構成でKINTOの支払は税金・保険料・メンテ費用すべて込みで月々41,800円

グレードはガソリンのGグレード。3つのプランのうち唯一のガソリンモデルとしました。

理由は、最初の車はオーソドックスなガソリン車のフィーリングを楽しんで欲しいからです。

私はプリウスを2代続けて乗っていますので、トヨタのハイブリッドシステムがどれほど進化しているか分かっています。

ですが、ハイブリッドのブレーキフィーリングはどうしてもガソリン車とは違い癖があります。

ヤリスクロスのガソリン車は、WLTCモードで燃費が19.8km/Lと、ガソリン車の中では燃費がかなり良いので、お財布にも優しいので選択しました。

ボディカラーは、シックな黒で。

黒は汚れが目立ちやすいですが、車に愛着をもってもらうためにも洗車の習慣をつけてもらいたく、あえて黒を選択しています。

オプションパッケージは標準の「ディスプレイオーディオ(スマホ連携)パッケージ」。

スマホと連携し、スマホの音楽やナビを利用できるのでデジタルネイティブな20代には問題ないでしょう。

ドライブレコーダーは30代、50代と同様です。つけておきましょう。

まとめ

KINTOでヤリスクロス契約を考えたときに少し大変な2880通りの選択肢から、ライフスタイル別に3プランを挙げてみました。

最後にまとめますね。

KINTOでヤリスクロスはお得に乗れる?
  • ヤリスクロス7年契約をKINTOとカーリース3社で比較
    ⇒自動車保険を含めるとKINTOの方が他社カーリースより安く乗れる
  • ヤリスクロスなら購入とKINTOどちらがお得か比較
    ⇒トータルコストはKINTOが7年間で62万円も安い
  • トラブル時のリスクをKINTOと購入、カーリースで比較
    ⇒自動車保険使用時:KINTOは金額が変わらずお得
    ⇒廃車になった場合:KINTOはリース残を支払う必要がなく、相当お得
    ⇒事故車扱いになった場合:KINTOなら査定に影響がない

もちろん、あなたが雪国に住まわれている場合には4WDのグレードや寒冷地仕様が必要になりますので、状況に合わせてご参考いただけると嬉しいです。

KINTOでヤリスクロスをチェック

カローラクロスはいかがでしょう?

ヤリスクロスと同じSUVのカローラクロスも大人気です。

ハイブリッドモデルは受注停止するほど人気で品薄。KINTOならカローラクロスの在庫あり。ぜひ下記記事もチェックしてください。

カローラクロスKINTOでお得な3つの理由

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やっつん
【クルマ生活アドバイザー】のやっつんです。 世の中にクルマ情報は多々ありますが、私たち一般クルマユーザーが求めてる「暮らしの中でクルマをお得に維持したい」情報は見つからないことが多くないですか? 当ブログでは、自分自身が苦労や失敗した経験をもとに、クルマ生活を普通のクルマユーザーの目線でアドバイスします!