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KINTOの安全装備|踏み間違い防止は標準?【2026年9月版】

KINTO車種の踏み間違い防止機能

「また高齢ドライバーが踏み間違いで悲惨な事故が起きた、、」
「またプリウスなんだけど、トヨタの安全装備は大丈夫?」

高齢ドライバーが踏み間違いで悲惨な事故が起きるのは辛いですよね。

こうした事故で話題になるのは、踏み間違いを抑える装置がまだ普及していなかった年式のクルマであることが少なくありません。

では、KINTOで契約できる新車には踏み間違い防止機能が入っているのでしょうか。結論から言うと「多くの車種で標準装備だが、法律上の義務化はまだ先で、車種・グレードによって内容が違う」というのが2026年8月時点の答えです。

この記事では、2026年8月31日時点のKINTOラインアップ19車種と、踏み間違い防止装置をめぐる法制度の現在地をまず整理し、そのうえでKINTOラインアップごとの安全装備を見ていきます。

やっつん

クルマ生活アドバイザーのやっつん(⇒プロフィール)です。
楽しいクルマ生活を送る方法をお伝えしています!

KINTOの詳細を知りたい方はこちらをクリック(同じ画面で詳細が表示されます)

KINTO(キント)とは車を所有するのではなく利用するサービスです。

KINTOとカーシェアリングとは全く違い、あなたに合った1台をカスタマイズして納車してもらい、契約期間中はあなただけが利用できる車になります。

KINTOとはトヨタ車かレクサスの新車をサブスク方式で利用するサービスです。
※サブスクはサブスクリプションの略で、ものを所有せず一定期間、定額で利用する契約方法です。

KINTOとは3年、5年、7年の契約期間が選べ、契約満了で車を返却するサービスです。
レクサス車で選択できる契約期間は3年のみです

・KINTOとは途中解約も可能なサービス
⇒違約金はかかります。詳細は「絶対ダメ!選んではいけないKINTO解約タイミングとは?違約金を数十万円減らす方法」をご覧ください

・KINTOのナンバープレートは「わナンバー」なの?
⇒ナンバープレートはわナンバーではないので安心してください

・KINTOの契約になにが含まれているの?
⇒ガソリン代、駐車場代以外は税金や維持費、任意保険含めすべてコミコミです

KINTOの自動車保険(任意保険)はどんな保険なの?
⇒全年齢型の自動車保険が含まれた保険です。事故後の値上がりもありません

・タイヤ交換はKINTOに入ってるの?
⇒タイヤ交換、オイル交換、すべてコミコミです

よりKINTOの詳細を知りたい方へ
⇒「KINTOとは何?7つのポイントと6つのFAQで【契約者が解説】」をご覧ください

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2026年8月時点の答え|踏み間違い防止装置は「義務化前」だが多くの車種で標準

「新車なら踏み間違い防止機能は必ずついている」と思われがちですが、2026年8月時点では法律上の義務ではありません。義務化のスケジュールは国土交通省がすでに公表しており、内容は次のとおりです。

公布内容適用開始
2025年6月17日ペダル踏み間違い時加速抑制装置の搭載を義務付け。対象はクラッチペダルのないオートマの乗用車(電気自動車を含む)新型乗用車:2028年9月1日
輸入車:2029年9月1日
2026年1月9日基準の強化。検知対象を車両・壁・歩行者へ拡大し、停止状態だけでなくクリープ走行からの急加速も抑制。車両総重量3.5t以下のオートマ貨物車も対象に追加新型車:2030年9月
継続生産車:2032年9月
出典:国土交通省報道発表「ペダル踏み間違い時加速抑制装置の搭載を義務づけます!」(令和7年6月17日)/同「ペダル踏み間違い時加速抑制装置の基準を強化します!」(令和8年1月9日)
ここが誤解されやすいポイント
  • 義務化されるのは2028年9月1日以降の新型乗用車から。2026年8月時点で売られている新車は、義務ではなくメーカーの判断で搭載している
  • つまり「新車=必ず付いている」とは言い切れず、車種とグレードごとの確認が必要
  • 逆に言えば、義務化前でもトヨタは多くの車種に標準装備しているため、KINTOで選べる新車は実質的に手厚い側にある

2026年8月31日時点でKINTOが取り扱う19車種

安全装備を確認する前に、まず「今どのクルマが選べるのか」を押さえておきましょう。KINTO公式のラインアップデータを当ブログが取得した結果、2026年8月31日時点のトヨタ車は19車種でした(月額は初期費用フリープラン・7年契約・ボーナス月加算なし・税込の最安グレード)。

車種タイプ最安月額納期の目安
ヤリスコンパクト36,630円3〜4ヶ月程度
アクアコンパクト47,190円3〜4ヶ月程度
ヤリス クロスSUV47,410円3〜4ヶ月程度
シエンタミニバン49,610円3〜4ヶ月程度
プリウスセダン50,270円3〜4ヶ月程度
カローラ ツーリングワゴン54,230円3〜4ヶ月程度
カローラ クロスSUV54,670円3〜4ヶ月程度
カローラ スポーツコンパクト55,000円3〜4ヶ月程度
ノアミニバン59,290円4〜5ヶ月程度
ヴォクシーミニバン63,910円4〜5ヶ月程度
GR 86スポーツ65,780円4〜5ヶ月程度
ランドクルーザー“FJ”SUV65,890円4〜5ヶ月程度
ハリアーSUV71,830円3〜4ヶ月程度
GRヤリススポーツ82,170円3〜4ヶ月程度
アルファードミニバン87,010円3〜4ヶ月程度
ランドクルーザー“250”SUV88,000円3〜4ヶ月程度
bZ4XSUV92,070円1.5〜3ヶ月程度
ヴェルファイアミニバン101,090円3〜4ヶ月程度
bZ4X TouringSUV104,940円3〜4ヶ月程度
2026年8月31日 KINTO公式ラインアップデータより当ブログ調べ。プリウス・アクア・ヤリスクロスの最安値は「Uグレード」(別ページで扱われる装備を絞った専用グレード)の金額です。納期は公式の納期目安データ(2026年8月21日更新)に基づきます。

この記事の後半にある車種別の安全装備表は2021年11月時点に調査したもので、当時と現在ではラインアップが大きく入れ替わっています。

2021年11月から取扱いがなくなった車種2021年11月以降に加わった車種
ルーミー/パッソ/C-HR/ライズ/ランドクルーザープラド/カローラセダン/クラウンbZ4X/bZ4X Touring/GRヤリス/ランドクルーザー“250”/ランドクルーザー“FJ”/ノア/ヴォクシー

最新のラインアップと月額はKINTOの車種ラインアップを毎日チェックしている記事で更新しています。契約前は必ずそちらとKINTO公式で最終確認してください。

KINTOで選べるクルマの安全装備の一覧をチェック【2021年11月時点の調査】

この章の位置づけ(必ずお読みください)

ここから先の車種別一覧は2021年11月時点に調査した内容で、当時KINTOで選べたトヨタ19車種が対象です。ルーミー・パッソ・C-HR・ライズ・ランドクルーザープラド・カローラセダン・クラウンは、2026年8月時点ではKINTOで取り扱っていません。安全装備の考え方(4機能がそれぞれ何をするのか)を理解する資料としてお読みいただき、現在契約できる車種の装備は必ずKINTO公式の車種ページで確認してください

KINTOは新車を1人ひとりカスタマイズして納車する形なので、そのときどきの最新モデルが提供されます。

2021年11月時点のトヨタ車に装備されている安全・安心機能は主に4種類でした。

1.パーキングサポートブレーキ( 誤発進抑制 )

  1. サポート機能1:警報とブレーキで衝突を緩和し、被害軽減をサポート
    前後4つずつ、計8つのセンサーで障害物を検知し、アクセルとブレーキの踏み間違いの際に、衝突被害軽減ブレーキをかけます。
  2. サポート機能2:ガラスでもしっかり検知し、ブレーキ制御でサポート
    カメラではなく、ソナー(超音波)により障害物を検知するので、コンビニの壁面などのガラスもしっかりとらえます。
  3. サポート機能3:車両周囲の静止物を検知して、衝突被害の軽減に寄与
    静止物の検知対象を前後進行方向のみならず、側方を加えた車両周囲にまで拡大。アドバンスト パークのアシスト中だけでなく、出庫や後退中のような駐車シーンにおいても周囲を監視しながら静止物の接近を表示とブザーで知らせ、さらに距離が縮まると衝突被害軽減ブレーキをかけます。

2.プリクラッシュセーフティ

  1. 「単眼カメラ」+「ミリ波レーダー」を使い衝突被害軽減ブレーキでサポート
    天候が悪いときでも、夜間の運転時でも、カメラだけでなくレーダーで検知し、衝突被害軽減ブレーキが作動するので安心
  2. プリクラッシュセーフティ対車両・対歩行者[昼夜]/対自転車運転者[昼]
    昼間だけでなく、夜間の歩行者や自転車運転者[昼]の検知が可能。様々なシーンで安全運転をサポート
  3. プリクラッシュセーフティ対車両・対歩行者[昼]
    先行車だけでなく歩行者[昼]まで検知して、高速域でも衝突回避や被害軽減をサポート
  4. プリクラッシュセーフティ対車両
    広い速度域で、警報とブレーキアシスト、および衝突被害軽減ブレーキで衝突回避をサポート

3.レーントレーシングアシスト

  1. ステアリング制御の作動ではみ出さないをサポート
    渋滞時など白線や黄線が見えにくい、または見えない場合も、先行車を追従してハンドル操作をサポート
  2. 車線の中央を走行するために必要なハンドル操作サポート
    車線をはみ出しそうなときは、ブザー&ディスプレイで表示。
    白線だけでなく、アスファルトと縁石などの境界からはみ出しそうなときもステアリング制御
  3. 休憩を促すディスプレイ表示でサポート
    自車のふらつきを検知した場合、休憩を促すディスプレイ表示
  4. 異常を察知して、ドライバーを救命救護するドライバー異常時対応システム
    レーントレーシングアシスト制御中にドライバーの無操作状態が継続している場合、音と表示と緩減速による警告でドライバーに操作を促す。
    さらにハザードとホーンで車外に異常を報知しながら自車線内に減速停車し、自損・加害事故の回避・事故被害低減を支援。
    停車後は、ドア解錠やヘルプネット自動接続による救命要請も行い、早期のドライバー救命・救護に寄与する。

4.レーダークルーズコントロール

  1. 高速道路での渋滞やノロノロ運転をサポート
    低速時でも、先行車を検知して速度を調節し、先行車が停止した際は車間距離を保ったまま自動で停止
  2. 最適な車間距離を保ち、ついていくをサポート
    先行車を検知して、適切な車間距離を保てる速度に自動で調整し、先行車がいなくなった際は、設定速度で走行を続ける機能

番外編:AEBS(衝突被害軽減ブレーキ性能評価)

衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定制度とは

運転者の安全運転を支援する機能を備えた「安全運転サポート車(サポカー/サポカーS)」の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する衝突被害軽減ブレーキ等が一定の性能を有していることを国土交通省が認定する制度
詳細はこちら:国土交通省「衝突被害軽減ブレーキの性能評価認定結果公表」(メーカー別の認定車一覧)

上記の▼や、項目名部分をクリックすると、詳細を同じ画面で表示します。

では、早速KINTOで選べるトヨタ全車種の安全機能を表でチェックしていきましょう。

トヨタKINTOで選べるコンパクトカーの安全装備

kinto-コンパクトラインアップ

KINTOで選べるコンパクトカーは5種類あります。

車種ごとに搭載されている安全装備を一覧にまとめました。

パーキングサポートブレーキ
( 誤発進抑制)
プリクラッシュセーフティ
(ブレーキ支援)
AEBS認定車種レーントレーシングアシスト
(ハンドル操作サポート)
レーダークルーズコントロール
(速度自動調整)
lineup_roomy2ルーミー 誤発進抑制衝突警報・ブレーキ支援認定なしスマートアシスト
KINTOは全グレード対応
lineup_passo2パッソ 誤発進抑制 衝突警報・ブレーキ支援認定なしなし
lineup_yaris2ヤリス 一部グレード
KINTOは全グレード対応
一部グレード
KINTOは全グレード対応
認定一部グレード
1Lモデルは対象外
一部グレード
1Lモデルは対象外
lineup_aqua2アクア一部グレード全グレード全グレード全グレード
lineup_corollasport2カローラスポーツ 一部グレード 全グレード認定一部グレード全グレード

踏み間違い防止機能や、ブレーキ支援機能はKINTOで選択できるコンパクトカーすべてで標準搭載されていました。

トヨタKINTOで選べるSUVの安全装備

kinto-SUVラインアップ

KINTOで選べるSUVは6種類あります。

車種ごとに搭載されている安全装備を一覧にまとめました。

パーキングサポートブレーキ
( 誤発進抑制)
プリクラッシュセーフティ
(ブレーキ支援)
AEBS認定車種レーントレーシングアシスト
(ハンドル操作サポート)
レーダークルーズコントロール
(速度自動調整)
lineup_raize2
ライズ
誤発進抑制衝突警報・ブレーキ支援認定レーンキープコントロール(Zのみ)ACC
(Zのみ)
lineup_yariscross2ヤリスクロス 一部グレード
KINTOは全グレード対応
一部グレード
KINTOは全グレード対応
認定 一部グレード
KINTOは全グレード対応
一部グレード
KINTOは全グレード対応
lineup_corollacross2カローラクロス 一部グレード
KINTOは全グレード対応
全グレード 全グレード 全グレード
lineup_c-hr2C-HR全グレード全グレード認定全グレード全グレード
lineup_harrier2ハリアー全グレード全グレード全グレード全グレード
lineup_landcruiserprado2プラド全グレード全グレードLDA全グレード

踏み間違い防止機能や、ブレーキ支援機能はKINTOで選択できるSUVすべてで標準搭載されていました。

トヨタKINTOで選べるミニバンの安全装備

kinto-ミニバンラインアップ

KINTOで選べるミニバンは3種類あります。

車種ごとに搭載されている安全装備を一覧にまとめました。

パーキングサポートブレーキ
( 誤発進抑制)
プリクラッシュセーフティ
(ブレーキ支援)
AEBS認定車種レーントレーシングアシスト
(ハンドル操作サポート)
レーダークルーズコントロール
(速度自動調整)
lineup_sienta2シエンタ一部グレード
KINTOもオプションのグレードあり
一部グレード
KINTOは全グレード対応
LDA
一部グレード
KINTOは全グレード対応
なし
lineup_alphard2アルファード全グレード全グレード認定全グレード全グレード
lineup_vellfire2ヴェルファイア全グレード全グレード認定全グレード全グレード

踏み間違い防止機能や、ブレーキ支援機能はKINTOで選択できるミニバンの中でシエンタだけが一部グレードでオプションです。

オプションで月額1430円プラス(7年契約)で追加できるので、該当グレードの方は付け忘れしないようにご注意を。

トヨタKINTOで選べるセダン・ワゴン・クーペの安全装備

kinto-セダン-ラインアップ

KINTOで選べるセダン・ワゴン・クーペは5種類あります。

車種ごとに搭載されている安全装備を一覧にまとめました。

パーキングサポートブレーキ
( 誤発進抑制)
プリクラッシュセーフティ
(ブレーキ支援)
AEBS認定車種レーントレーシングアシスト
(ハンドル操作サポート)
レーダークルーズコントロール
(速度自動調整)
lineup_corolla2
カローラセダン
一部グレード
KINTOは全グレード対応
全グレード認定 一部グレード
KINTOは全グレード対応
全グレード
lineup_prius2プリウス 全グレード 全グレード認定 全グレード 全グレード
lineup_crown2
クラウン
全グレード 全グレード認定 全グレード 全グレード
lineup_corollatouring2
カローラツーリング
全グレード全グレード認定 一部グレード
KINTOは全グレード対応
一部グレード
KINTOは全グレード対応
lineup_gr86-2GR86一部グレード 一部グレード 一部グレード 一部グレード

踏み間違い防止機能や、ブレーキ支援機能はスポーツタイプのGR86を除き、KINTOで選択できるセダンやワゴンすべてで標準搭載されていました。

GR86のマニュアル車は安全機能の搭載はほぼありません。

GR86のオートマモデルは安全機能すべて含まれているので、安全に乗りたい方はオートマモデルを検討してもよいでしょう。

KINTOの安全装備についてよくある質問

Q1. 踏み間違い防止機能は、2026年8月時点で新車に義務づけられていますか?

いいえ、まだ義務ではありません。国土交通省は2025年6月17日にペダル踏み間違い時加速抑制装置の搭載を義務づける保安基準改正を公布しましたが、適用は新型乗用車が2028年9月1日、輸入車が2029年9月1日からです。2026年8月時点で搭載されているのはメーカーの判断によるもので、車種・グレードによって有無や内容が変わります。

Q2. KINTOで契約すると安全装備をオプションで追加できますか?

KINTOは新車を注文して納車する仕組みのため、グレードやメーカーオプションの選択によって装備を変えられます。ただし選べる範囲は車種ごとに決まっており、すべてのオプションが選択できるわけではありません。装備を重視する場合は、月額の安い最廉価グレードだけで判断せず、上位グレードとの差額も含めて比較してください。

Q3. 安全装備で防ぎきれず事故を起こした場合、KINTOでは修理費はどうなりますか?

KINTOは月額に任意保険(自動車保険)が含まれており、車両保険の免責金額は新車のプランで1事故あたり最大5万円(中古車のU35おてごろプランは最大10万円)です。事故を起こしても等級が下がって保険料が上がることもありません。ただし地震・噴火・津波による全損だけは車両保険の対象外で、規定損害金の負担が発生します。詳しくは地震で全損になったときのKINTOの扱いを解説した記事をご覧ください。

踏み間違い防止機能などの安全機能をKINTO車種でチェックのまとめ

トヨタ車の踏み間違い防止機能などの安全・安心機能をKINTO車種でどこまで対応しているか説明してきました。

2021年11月の調査時点では、シエンタとGR86を除く17車種でパーキングサポートブレーキとプリクラッシュセーフティ機能が標準装備でした。

そして2026年8月時点であらためて整理すると、要点は次の3つです。

2026年8月時点のまとめ
  • 踏み間違い時加速抑制装置の義務化は2028年9月1日以降の新型乗用車から。今はまだ義務ではない
  • それでもトヨタは多くの車種に標準装備しており、KINTOで選べる新車は装備が手厚い側にある
  • ただしグレードによって内容が変わるため、契約前にKINTO公式の車種ページで必ず確認する
やっつん

KINTOでクルマを契約すれば、ほぼ問題なく安全・安心機能がついているといってもよさそうですね

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やっつん
【クルマ生活アドバイザー】のやっつんです。 世の中にクルマ情報は多々ありますが、私たち一般クルマユーザーが求めてる「暮らしの中でクルマをお得に維持したい」情報は見つからないことが多くないですか? 当ブログでは、自分自身が苦労や失敗した経験をもとに、クルマ生活を普通のクルマユーザーの目線でアドバイスします!