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【2023年7月22日更新】KINTOでカローラクロスとハリアーが待望の再販開始!魅力を徹底解説

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「カローラクロスの再販はじまったのは本当?」
「ハリアーをなる早で手に入れる方法はなに?」

そんな疑問にお答えします。

2023年3月16日にKINTOで待望のカローラクロスとハリアーが再販開始され、多くの注目を集めています。

2023年3月19日現在KINTOの納期は、カローラクロスで3~4ヶ月、ハリアーは2~3ヶ月で納車可能です。

この記事では、再販開始されたカローラクロスとハリアーの魅力を徹底的に解説し、KINTO活用方法についても紹介します。

さらに、カローラクロスとハリアーのどちらを選ぶべきかのポイントや選び方もご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

2023年7月21日にKINTOでカローラクロスは受注停止となりました

KINTOでカローラクロスとハリアーをチェック

この記事の信憑性
  • 25年間で40万キロ以上走った著者が経験をもとに解説していきます
  • 国産メーカー4社のクルマ7台を乗り換えてきた経験
  • 納車3ヶ月で15万の自損事故を起こす、親友が購入2週間のクルマを廃車、など身近なクルマトラブル経験多数
  • KINTOでプリウス50系契約中(3年目)
  • 新型プリウスをKINTO Unlimitedで契約済み

カローラクロスの魅力満載!魅了されるポイントを詳しく解説

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参照:https://toyota.jp/

まずはカローラクロスの魅力をお伝えしていきます。

カローラクロスの特徴

カローラクロスのポイントはなんといってもコスパがいいことです。

見た目は安っぽくないのにお手頃の価格のため、カローラクロスの人気はすごいため、販売中止になるまで時間がかかりませんでした。

カローラクロスはコスパが最高!
  • 最低価格は200万を切るがスタイリッシュで安さを感じさせない
  • 最新の安全装備がほぼ標準でついている
  • ハイブリッドモデルはWLTCで26.2km/Lと燃費がとてもよい

車両本体価格が200万を切るクルマですが、シャープなラインと力強さを併せ持ったスタイリッシュなデザインが魅力のSUVです。

大きなフロントグリルとダイナミックなボディラインが、存在感のある外観を作り出しています。

また、日本国内の道路事情にあったボディサイズなので、最小回転半径が5.2mと車庫入れが楽にできるクルマです。

フロントシートやリアシートの座面が広く、乗り心地が良いため、長時間のドライブでも疲れにくいと評判です。

カローラクロスには、最新の安全装備や便利な装備が充実しています。

例えば、車線逸脱警告や先行車追従機能などの先進的な運転支援システムや、快適装備が標準装備されています。

ハイブリッド車種もあり、低燃費で走行できるため、経済的なカーライフを送りたい人にはおすすめの車種です。

カローラクロスの装備や機能

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参照:https://toyota.jp/

カローラクロスは、多くの装備や機能が標準またはオプションで提供されています。

  1. Toyota Safety Sense
    • 最新の安全技術が詰まったカローラクロスには、衝突回避支援、車線逸脱警報、自動ハイビームなどの機能が搭載されています。
  2. Apple CarPlay/Android Auto
    • 最新のインフォテインメントシステムを搭載し、スマートフォンとの連携が容易です。
  3. 高品質なインテリア(Zグレードは本革+ファブリック)
    • 内装には、高品質な素材が使用されており、快適な車内空間を提供しています。
  4. パワーバックドア(Zグレードに標準。Sグレードはオプション)
    • 荷物の積み下ろしを容易にする電動リヤゲートが利用可能です。

カローラクロスに欠点はあるの?

価格と性能のバランスがよい日本の道路事情にマッチするカローラクロスですが、いくつか欠点もあります。

欠点1:乗り心地

一部のユーザーからは、乗り心地が硬めであるとの意見があります。

しかし、これは好みの問題であり、適度なサスペンションがスポーティな走行を楽しめるという意見も一方では出ています。

欠点2:荷室の容量

コンパクトSUVであるため、荷室容量はやや狭めです。

大きな荷物を頻繁に運ぶ方には、不便に感じることがあるかもしれません。

ただし、後部座席を倒すことで、荷室容量を拡大することができます。

欠点3:内装の質感

カローラクロスの内装は機能的で使いやすいですが、一部の素材やデザインは高級感に欠けると感じる人もいるでしょう。

特に、より高級なSUVに慣れている方には物足りなさを感じるかもしれません。

以上のように、カローラクロスには特徴や装備、機能が豊富に揃っていますが、一部の欠点も存在します。

これらの欠点は、個々の好みやニーズによって異なるため、実際にカローラクロスを試乗してみて、自分に合った車かどうかを判断してください

ハリアーの圧倒的魅力!驚くべき特徴を徹底解説

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参照:https://toyota.jp/

ハリアーは、トヨタのミドルクラスSUVであり、スタイリッシュで高級感のあるデザインが特徴です。

また、豊富な装備や優れた乗り心地が評価されています。

実際に何度か試乗し購入を検討しましたが、本当に上質な乗り味で高級感があります

あらためて、ハリアーの魅力を紹介します。

ハリアーの特徴と魅力の紹介

ハリアーは独特のデザインで知られており、シャープなラインとダイナミックなフォルムが特徴です。

そのスタイリッシュな外観は、他のSUVと一線を画し、洗練された印象を与えます

また、LEDヘッドライトやリアコンビネーションランプも美しいデザインで目を引きますね。

ハリアーの内装は、質感の高い素材や上質なデザインが採用されています。

シートやドアトリムにはソフトな皮革が使用されており、快適な乗り心地と所有の喜びを感じるクルマですね。

ハリアーは、最新の安全装備や先進の運転支援システムを搭載しています。

プリクラッシュセーフティシステムやレーダークルーズコントロール、パーキングアシストなど、運転手をサポートする機能が充実しており、安心して運転できます

ハリアーの乗り心地は、広々とした室内空間とソフトなサスペンションが特徴です。

適度なフィット感のあるシートは長距離移動でも疲れにくく、後部座席のスペースも十分に確保されています。

また、遮音性能に優れており、静かな車内で会話や音楽を楽しむことができます

これらの魅力から、ハリアーは多くの人々に支持されているSUVです。

ハリアーの装備や機能の解説

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参照:https://toyota.jp/

ハリアーには、多くの装備や機能が標準またはオプションで提供されています。

  1. パノラマルーフ(オプション)
    • 開放感あふれるパノラマルーフが搭載されており、ドライブをより楽しくします。
  2. インフォテインメントシステム
    • 最新のインフォテインメントシステムを搭載し、Apple CarPlayやAndroid Autoに対応しています。
  3. 高品質オーディオシステム(オプション)
    • JBLプレミアムサウンドシステムが搭載され、高音質な音楽再生が可能です。
  4. 革製シート(オプション)
    • 快適な座り心地を提供する革製シートが装備されています
  5. 電動リヤゲート(オプション)
    • 荷物の積み下ろしを容易にする電動リヤゲートが装備できます

ハリアーに欠点はあるの?

ハリアーは上質でエレガントなSUVですが、いくつかのマイナス面もあります。

ハリアーの欠点1:価格

豊富な装備や機能が搭載されている反面、価格がやや高めです。

予算を重視する方には、慎重に検討が必要です。

ハリアーの欠点2:荷室の容量

ハリアーの荷室容量は、同クラスのSUVに比べてやや狭めです。

大きな荷物を頻繁に運ぶ方には、不便に感じることがあるかもしれません。

ただし、後部座席を倒すことで、荷室容量を拡大することはできます。

ハリアーの欠点4:重量感

ハリアーは、豊富な装備や機能が搭載されているため、車重がやや重くなっています。そのため、スポーティな走りを求める方には、物足りなさを感じることがあるかもしれません。

以上のように、ハリアーには特徴や改良点、装備、機能が豊富に揃っていますが、一部の欠点も存在します。

購入を検討されている方は、自分のニーズやライフスタイルに合わせて、これらの点を慎重に検討することが重要です。

試乗やカタログなどで情報収集を行い、最適な選択をしてください。

KINTOでカローラクロスとハリアーをリースするメリット

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KINTOは、トヨタ自動車が提供するカーシェアリングおよびカーリースサービスです。

KINTOを利用してカローラクロスやハリアーをリースすることには、多くのメリットがあります。

以下に、その詳細内容を紹介します。

KINTOでカローラクロスとハリアーをリースするメリットの紹介

初期費用が抑えられる

従来のカーリースやローンと比較して、KINTOでは手軽に新車を利用することができます。

月額料金に含まれるサービスが満載

KINTOの月額料金には、メンテナンスや車検、自動車税、保険料が含まれています。これにより、車の維持費用を一定に抑えることができ、予算管理が容易になります。

トヨタ車の品質とアフターサービス

トヨタの車両は、その品質と信頼性が高く評価されています。

カローラクロスやハリアーも例外ではなく、長期間にわたって安心して利用できる車です。

また、トヨタの充実したアフターサービスも、リースを検討する際の魅力です。

幅広いプランの選択肢

KINTOでは、様々なリースプランが用意されており、自分のライフスタイルや予算に合わせて選択することができます。

また、契約期間やオプションによって月額料金が変動しますがWEBですぐ金額が分かるので、最適なプランをすぐ見つけることができます。

事故対応のサポートが安心

KINTOは東京海上日動の車両保険付きの自動車保険が含まれています。

しかも、誰が乗っていても大丈夫な保険なので、保険代が高い若い方にはメリットが大きいサービスです。

また、万が一の事故に対してもサポートが充実しています。

事故対応サービスや修理サービスが提供されるだけでなく、弁護士費用特約なども含まれているので、安心して車を利用することができます。

以上のように、KINTOでカローラクロスやハリアーをリースすることには、多くのメリットがあります。

低初期費用や維持費の抑制、最新モデルの利用、柔軟なプラン選択など、様々な点で利用者にとって魅力的なサービスとなっています。

これらのメリットを考慮し、自分のニーズに合ったプランを選ぶことで、カローラクロスやハリアーの魅力を最大限に活かすことができるでしょう。

KINTOでカローラクロスとハリアーをチェック

カローラクロスとハリアーの選び方のポイント

カローラクロスとハリアーのどちらを選ぶ

カローラクロスとハリアーのグレードやオプションの選び方ポイント

グレード選びのコツ

カローラクロスとハリアーは、それぞれ複数のグレードが用意されています。

基本性能や装備の充実度が異なるため、予算や好みに合わせて選択することが重要です。

例えば、より高い快適性や先進装備を求める場合は、上位グレードを検討してください。

エンジンタイプ選びのコツ

カローラクロスとハリアーは、ガソリンエンジンとハイブリッドエンジンの選択肢があります。

燃費性能や環境負荷を重視する場合は、ハイブリッドエンジンを選択することが望ましいです。

2023年7月21日にKINTOでカローラクロスは受注停止となりました

オプション選びのコツ

カローラクロスとハリアーは、多数のオプションやアクセサリーが用意されています。

外装や内装のデザイン、快適性や利便性を向上させるアイテムなど、自分のニーズに合わせてカスタマイズすることができます。

ただし、カスタマイズは費用がかかることもあるため、予算を考慮して選ぶことが大切です。

KINTO契約時のオプション選択は問題ありませんが、社外パーツなどを後付することは基本的にできません

ドライブシーンや用途によってどちらを選ぶべきかの解説

  1. 街乗りを主とする場合
    • カローラクロスは、コンパクトなボディサイズと優れた燃費性能が魅力です。街中での運転や駐車が多い場合、カローラクロスが適しています。
  2. 長距離ドライブや家族での利用
    • ハリアーは、広い室内空間や豪華なインテリアが特徴で、長距離ドライブや家族での利用に適しています。また、静粛性や乗り心地も優れているため、快適なドライブを楽しめます。
  3. 荷物の積載量が重要なとき
    • カローラクロスとハリアーのどちらも荷物を積むスペースがありますが、ハリアーの方が広いトランクルームを持っています。アウトドア活動や大量の荷物を運ぶことが多い場合は、ハリアーが適しています。
  4. スポーティな走りを求める場合
    • カローラクロスは軽快なハンドリングが魅力で、スポーティな走りを楽しむことができます。一方、ハリアーは快適性を重視した設計のため、スポーティさよりも乗り心地が重視されています。
  5. 燃費性能を重視する場合
    • カローラクロスは、コンパクトなボディサイズと効率的なハイブリッドシステムにより、優れた燃費性能を実現しています。燃費を重要視する場合、カローラクロスがおすすめです。
  6. デザインやステータスを重視する場合
    • ハリアーは、上質なデザインやインテリアが特徴で、高級感やステータスが求められる場合に適しています。ビジネスシーンやフォーマルな場での利用に、ハリアーがおすすめです。

結論として、カローラクロスとハリアーは、それぞれ異なる魅力と用途に適した特性を持っています。

ドライブシーンや用途、自分の好みやニーズを考慮して、最適な一台を選ぶことが重要です。

また、KINTOを利用すれば、柔軟なプラン選択やアフターサービスが充実しており、どちらの車も安心してリースすることができます。

KINTOでカローラクロスとハリアーをチェック

まとめ

KINTOで待望のカローラクロスとハリアーが再販開始されました。

KINTOを利用してリースするメリットとして、低初期費用や維持費の抑制、最新モデルの利用、柔軟なプラン選択などが挙げられます。

また、KINTOでは全年齢誰でもOKの自動車保険がついているので、万が一の事故時も安心です。

カローラクロスとハリアーの選び方のポイントとしては、グレードやカスタマイズ、ドライブシーンや用途に応じた選択が重要です。

街乗りや燃費性能を重視する場合はカローラクロス、長距離ドライブや家族での利用を考える場合はハリアーがおすすめです。

最後に、自分の好みやニーズを考慮して、カローラクロスとハリアーのどちらが適した一台かを検討しましょう。

KINTOを利用すれば、どちらの車も初期費用が少なくても月払いなので、安心してリースできます。

KINTO3年目のわたしが書いたこちらの記事もぜひご覧ください!

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2023年7月21日にKINTOでカローラクロスは受注停止となりました

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【クルマ生活アドバイザー】のやっつんです。 世の中にクルマ情報は多々ありますが、私たち一般クルマユーザーが求めてる「暮らしの中でクルマをお得に維持したい」情報は見つからないことが多くないですか? 当ブログでは、自分自身が苦労や失敗した経験をもとに、クルマ生活を普通のクルマユーザーの目線でアドバイスします!