トヨタ純正のドライブレコーダー(前後方)は、前方は Toyota Safety Sense のカメラ、後方はデジタルインナーミラーのカメラを使って車載機のメモリに常時録画する仕組みです。配線が見えず、機能も十分。ただ、録った動画を車の外へ取り出すところで多くの人がつまずいています。
トヨタ公式のスマホアプリ「My Drive Recorder Viewer」は、App Storeで5段階中1.7(222件)、Google Playで1.4(122件)という評価です(2026年10月17日確認)。レビューの多くは「Wi-Fiにつながらない」「アプリ未検出と出る」「転送が途中で止まる」というものでした。
この記事では、トヨタ公式の電子取扱説明書(60系プリウスの2026年7月版と2023年1月版)で確かめた仕様をもとに、事故やあおりの直後に動画を確実に残す手順を整理しました。アプリがだめなときのUSBメモリーでの取り出し方、知らないと録画されていない設定もまとめています。
1. 結論:事故の動画は「保護」してから「USBメモリー」で抜くのが確実

| ポイント | 内容 |
|---|---|
| 保存場所 | 車載機のメモリ(SDカードを抜いて持ち出す方式ではない) |
| 常時録画の保存時間 | 約100分。いっぱいになると古い映像から自動で上書き |
| まずやること | ナビ画面で映像を保護(上書きされなくなる) |
| 取り出し方法 | ナビ画面から[USB](USBメモリー)か[スマートフォン](専用アプリ+Wi-Fi)へ転送 |
| 確実なのは | USBメモリー。アプリは評価1.7/1.4で、接続トラブルの報告が多い |
| 見落としがちな設定 | 駐車時録画は初期値がOff。イベント録画の感度もOffにできる |
事故の直後に読んでいる方は事故・あおりの直後にやる3ステップ、アプリがつながらない方はUSBメモリーで取り出す手順から読むと早いです。
2. トヨタ純正ドラレコ(前後方)の仕組みと4種類の録画
純正のドライブレコーダー(前後方)は、車両前後のカメラの映像を車載機メモリ内に常時録画します。前方カメラは Toyota Safety Sense のもの、後方カメラはデジタルインナーミラーのものを使っています。録画の種類は次の4つです。
| 録画の種類 | いつ録れる | 録れる長さ | 保護(上書きされない) |
|---|---|---|---|
| 常時録画 | パワースイッチONのあいだずっと | 全体で約100分(1ファイル約30秒) | されない。古い順に上書き |
| 手動録画 | 画面のボタンか音声操作で好きなときに | 前後10秒ずつ計20秒(最大約60秒) | される(上限10件) |
| イベント録画 | 一定以上の衝撃、急ブレーキ・急ハンドル、SRSエアバッグ作動など | 前後10秒ずつ計20秒(最大約60秒) | される(上限10件。超えると古いものから上書きされることがある) |
| 駐車時イベント録画 | 駐車中に一定以上の衝撃を検知したとき | 録画開始から約60秒 | される(上限10件) |
画質は前方・後方とも1920×1080pxで記録されますが、上下に黒帯が入るため実映像は前方1920×958px・後方1920×712pxです。フレームレートは前方10fps・後方30fpsと、前方のほうが少なくなっています。
「約100分」は思ったより短い
常時録画は約100分で一周します。たとえば事故のあと家まで1時間運転し、翌日また1時間乗れば、事故の瞬間の常時録画は上書きされて消えている可能性が高いということです。イベント録画が作動していなかったときに頼れるのは常時録画だけなので、その日のうちに保護するのが鉄則です。
駐車時録画は「衝撃のあと」しか映らない

駐車時イベント録画は、衝撃を検知してから数秒後に録画が始まる仕組みです。取説は「衝撃発生時の映像は撮影できません」とはっきり書いています。当て逃げの相手が、録画が始まる前に走り去っていることもあります。さらに次の制限があります。
- パワースイッチをOFFにしてから約12時間で検知を停止(12Vバッテリーあがり防止)
- 次にONにするまでに検知するのは最大3回まで
- OFFにしてから約1分間は誤検知防止のため受け付けない
- 12Vバッテリーの電圧が下がっていると作動しない
3. 事故・あおりの直後にやる3ステップ
まずは安全確保・警察への連絡・保険会社への連絡が先です。そのうえで、動画を残すために次の3つをやります。
- 映像を保護する:メインメニュー →[ドライブレコーダー]→[録画映像]→ 映像の種類 → 該当の映像 → 保護ボタン。保護した映像は上書きされません
- その日のうちに外へ転送する:USBメモリーかスマートフォンへ(次の章)
- 録画時刻が正しいか確認する:12Vバッテリー交換やナビの脱着のあとは、録画時刻が2019/1/1 9:00:00に戻っていることがあります
取説によると、ナビの[録画映像]にタッチすると録画が停止し、映像の再生中は録画ができません。録画が再開するのは、画面を戻す・ほかのモードに切りかえる・パーキングブレーキを解除するのいずれかをしたときです。事故現場で動画を確認するのは、車を安全な場所に止めてからにしましょう。
保護できる件数は手動録画で上限10件です。上限に達すると、手動録画のボタンが暗くなって押しても反応しなくなります。古い保護映像を削除するか保護を解除してください。また、常時録画などを保護すると手動録画の一覧にも追加され、手動録画で撮れる残り本数が減る点にも注意が必要です。
事故後の保険・修理・査定の判断は、車の事故・トラブル完全対応ガイドにまとめています。
4. USBメモリーで取り出す手順(アプリ不要)
アプリもWi-Fiも使わないので、いちばんトラブルが少ない方法です。ナビの画面だけで完結します。

- 車のUSBポートに空き容量に余裕のあるUSBメモリーを挿す
- メインメニュー →[ドライブレコーダー]→[録画映像]にタッチ
- 映像の種類(常時録画/手動録画/イベント録画/駐車中の録画)を選び、転送したい映像にタッチ
- 転送ボタン →[USB]→[OK]
何本もまとめて転送したいときは、[録画映像]の一覧で[選択]にタッチすると、チェックボックスで複数の映像をまとめて選んで転送できます。1本ずつ選ぶ必要はありません。
USBメモリーでの注意点
- 転送中にUSBメモリーを抜かない。USBメモリーが壊れたり、録画映像ファイルが破損・消失したりするおそれがあります
- 空き容量がないと転送できません
- 転送されたファイルは最大30秒単位に分かれます
- USBメモリーの対応形式(容量・フォーマット)は取説に記載がありません。うまくいかないときは別のUSBメモリーで試すか、販売店に確認してください
パソコンで開いたときのフォルダとファイル名
動画(.MP4)は、USBメモリーの「REC_SERVICE」フォルダの中の、撮影日(YYMMDD)のフォルダに保存されます。ファイル名は「撮影日時_撮影種類.MP4」で、末尾の2文字で種類が分かります。
| 末尾 | 録画の種類 | カメラ |
|---|---|---|
| CF | 常時録画 | 前方 |
| CB | 常時録画 | 後方 |
| UF | 手動録画 | 前方 |
| UB | 手動録画 | 後方 |
| EF | イベント録画 | 前方 |
| EB | イベント録画 | 後方 |
| PF | 駐車時イベント録画 | 前方 |
| PB | 駐車時イベント録画 | 後方 |
前方と後方は別ファイルです。追突されたなら「〜B」(後方)、前の車とのトラブルなら「〜F」(前方)を探すと早く見つかります。
5. スマホアプリ「My Drive Recorder Viewer」で取り出す手順
トヨタ公式アプリ「My Drive Recorder Viewer」は、車載ナビとスマホをWi-Fiで接続して映像を転送します。転送した映像は日時・速度・位置情報と一緒に保存され、地図上で走行ルートを表示できるのが利点です。対応するのは、トヨタ車にメーカーオプションで付けたドライブレコーダー(前方)または(前後方)です。

- スマホにアプリをインストールする(App Store/Google Play で「My Drive Recorder Viewer」)
- アプリを起動し、Wi-Fiの設定に進む
- スマホのWi-Fi設定で車のWi-Fiを選び、パスワードを入力して接続する
- アプリの画面に戻る
- ナビで[録画映像]→ 映像を選ぶ → 転送ボタン →[スマートフォン]→[OK]
アプリのレビュー78件で多かったつまずき
App Storeの最新レビュー78件(2023年1月〜2026年10月)を読むと、★1が68件でした。内容を分類すると次のとおりです(1件に複数の内容を含むものあり)。
| つまずき | 件数 | 多かった症状 |
|---|---|---|
| Wi-Fi接続・アプリ検出 | 33件 | 車のWi-Fiにつながらない、勝手に切れる、アプリが入っているのに「アプリ未検出」「専用アプリが必要」と出る |
| 転送の失敗・遅さ | 25件 | 途中で止まって最初からやり直し、ナビの一覧表示が遅い、長い動画はほぼ失敗 |
| その他 | 少数 | 機種変更後に使えなくなった、再生バーが邪魔、など |
うまくいった人がやっていたこと
高評価のレビューや、つながるようになったという報告に共通していたのは次の点です。公式の手順ではなく利用者の報告なので、参考としてお読みください。
- Wi-Fi接続のあと、必ずアプリの画面に戻ってからナビで転送を始める(アプリ内にも赤字で同じ注意書きがあるとの報告)
- 転送中はスマホの画面をロックしない(ロックで転送が止まり最初からになったという報告)
- 音楽アプリなど、ほかのアプリを止めてから試す
- 2回目以降は、スマホ側でWi-Fi設定を開き直さずに、ナビ側で検出されるのを待つ
- つながらないときはアプリを再インストールする
スマホの機種によっては動作確認がされていません。対応機種は、トヨタの動作確認済み機種一覧(PDF)で確認できます。事故の動画のように急ぐものは、アプリに時間をかけるよりUSBメモリーが確実です。
6. イベント録画・駐車時録画の設定を確認しておく
設定は、メインメニュー →[ドライブレコーダー]→[カスタマイズ]で変えられます。ドライバー登録ごとに設定が分かれるので、家族で乗る車は全員分を確認しておきましょう。
| 設定項目 | 選べる値 | 初期値 | 意味 |
|---|---|---|---|
| ドライブレコーダー | ON/OFF | — | OFFだと常時録画もされない |
| 音声録音 | ON/OFF | — | 車内の音声を一緒に記録するか |
| イベント検知感度 | 高/標準/Off | 標準 | 高=約0.45G以上、標準=約0.5G以上で録画。Offだとイベント録画しない |
| 駐車時録画の衝撃感度 | 高感度/標準/低感度/Off | Off | 初期値のままだと駐車中は録画されない |
| 駐車中の録画通知 | ON/OFF | — | 駐車時録画が行われたことを通知するか |
当て逃げやドアパンチが心配なら、駐車時録画の衝撃感度をOff以外に変える必要があります。ドアの開け閉めの振動で作動することもあるので、検知が多すぎると感じたら感度を下げてください。
イベント録画が作動しにくいケース
取説は、次のような事故では衝撃を検知できず、イベント録画されないことがあるとしています。このときは常時録画が頼りなので、すぐに保護してください。
- 低速での衝突や、相手との速度差が小さい衝突
- 相手の側面をこするような接触
- 相手が人や自転車など、自車より軽い場合
- 雪道・凍結路での急ブレーキ
あおり運転は「周辺車両接近時サポート」でも録画される
標準装備またはメーカーオプションのドライブレコーダー(前後方)付きの車は、後側方レーダーが後ろの車の極端な接近を検知すると、後方の映像をイベント録画します(周辺車両接近時サポートがONのとき)。作動するのは車速約60km/h以上・方向指示レバーやブレーキを操作していないときなどの条件を満たした場合で、販売店オプションのドライブレコーダーでは使えません。携帯電話をハンズフリー接続していれば、警察への通報も提案されます。
7. 「録画されていなかった」を防ぐ:機能がOFFになる条件
いざ映像を見ようとしたら、そもそも録画されていなかった——というのがいちばん困るケースです。取説には、ドライブレコーダー機能がOFFになる条件が書かれています。同じ60系プリウスでも、取説の版で書かれている条件が違います。
| 項目 | 2023年1月版 | 2026年7月版 |
|---|---|---|
| OFFになる | 新規ドライバー登録/ドライバー登録の設定の初期化/全ての情報を初期化/T-Connectを解約したとき | 全ての情報を初期化 |
| OFFになっている場合がある | 工場出荷時/修理後/ソフトウェア更新後/ドライバー登録やゲストモードに切りかわったとき/ドライバー登録を削除したとき | 工場出荷時/修理後/ソフトウェア更新後 |
| ゲストモードでの録画(設定) | あり。ONにすると、ゲストモードの常時録画はパワースイッチOFFのたびに削除(手動・イベント録画は残る) | 設定一覧に記載なし |
| 保護の上限 | 10件 | 前方/後方でそれぞれ10件 |
どちらの版でも、修理やソフトウェア更新のあとはOFFになっている場合があるので、取説は「定期的に映像が記録されていることを確認」するよう求めています。確認は画面左上のステータスアイコンでもできます。納車直後・点検や修理から戻った直後に、[録画映像]で今日の映像があるかを一度見ておくと安心です。
自分の車の取説がどちらの版かは、トヨタの電子取扱説明書サイトで生産年月から確認できます。
8. 社外ドラレコを併用するべき?
純正ドラレコの強みは、配線が見えない・Toyota Safety Senseやデジタルインナーミラーのカメラを使う・あおり接近の録画や通報提案と連動することです。一方で、取り出しの手間と、駐車時録画が衝撃の後からしか映らない点は弱みです。
| 比べるところ | 純正ドラレコ(前後方) | 社外ドラレコ(一般的なもの) |
|---|---|---|
| 保存先 | 車載機メモリ(約100分で上書き) | microSDカードが多い。カードごと抜いて持ち出せる |
| 取り出し | ナビ画面からUSBメモリーかスマホアプリへ転送 | カードをパソコンに挿す、またはメーカーのアプリ |
| あおり接近の検知・通報提案 | あり(条件つき) | 製品による |
| 後付け | 標準装備かメーカーオプション。後から付けられない | いつでも付けられる |
やっつんは60系プリウスに、ドラレコ機能付きのデジタルインナーミラー(社外品)を後付けしています。取り付け方と使い勝手はデジタルインナーミラーCS1000SMを新型プリウスに後付け設置で紹介しています。
KINTOは返却時に原状回復が必要で、社外品は取り外して戻すのが原則です(KINTO ONE ご利用ガイドブック)。配線の穴あけや両面テープの跡が残ると、修繕費を請求される可能性があります。取り付ける前に契約先と販売店に確認してください。返却時の費用はKINTO返却時の傷はいくら請求される?で解説しています。
9. 画面にこう出たときは(故障とお考えになる前に)
| 症状・表示 | 考えられる原因 | 対処 |
|---|---|---|
| 事故の映像が保護されていない | 衝撃が小さかった/イベント検知感度がOff | 常時録画が残っていないか確認。感度をOff以外に |
| 常時録画が記録されていない | ドライブレコーダーがOFF | [カスタマイズ]で[ドライブレコーダー]をON |
| 録画時刻がおかしい | 12Vバッテリー交換やナビ脱着で時刻が初期化 | GPSが入る場所でパワースイッチをONにして90秒待ち、OFFにしてさらに90秒待つ |
| 手動録画のボタンが暗く押せない | 保護件数が上限 | 保護した映像を削除するか保護を解除 |
| 駐車時録画がされない | OFFから12時間以上経過/3回作動済み/12Vバッテリー電圧低下 | 12時間・3回は正常な動作。電圧低下はバッテリー点検を |
| 衝突していないのに「衝撃を検知・録画しました」が頻繁に出る | 段差や悪路の衝撃を検知 | イベント検知感度を調整 |
| 「一時的に映像を録画できません」 | 高温などによるカメラの一時停止 | しばらく待つ。直らなければ販売店へ |
| 「映像を録画できません」「データが壊れています」 | ドライブレコーダー・カメラ・記録メディアの異常 | 販売店に相談 |
メーター側の警告灯が気になるときはプリウスの警告灯一覧【60系】で確認できます。
10. よくある質問
Q1. トヨタ純正ドラレコの動画はSDカードに保存されていますか?
いいえ。純正のドライブレコーダー(前後方)は車載機のメモリに録画します。取り出すときは、ナビ画面からUSBメモリーかスマートフォン(専用アプリ)に転送します。
Q2. 常時録画はどれくらい前まで残っていますか?
常時録画の録画時間は約100分です。いっぱいになると古い映像から自動で上書きされるので、残したい映像はすぐに保護して外部に転送してください。
Q3. My Drive Recorder Viewer がつながらないときは?
スマホを車のWi-Fiに接続したあと、アプリの画面に戻ってからナビで転送を始めてください。転送中はスマホをロックしないのがコツです。急ぐときは、ナビから[USB]を選んでUSBメモリーに転送するとアプリを使わずに取り出せます。
Q4. 駐車中の当て逃げは録画されますか?
駐車時録画の衝撃感度は初期値がOffなので、変更しないと録画されません。設定しても、録画は衝撃を検知した数秒後から約60秒間で、パワースイッチOFFから約12時間・最大3回までです。
Q5. イベント録画はどのくらいの衝撃で作動しますか?
イベント検知感度が標準(初期値)なら約0.5G以上、高なら約0.45G以上で録画します。低速の衝突や側面をこする接触では作動しないことがあるので、そのときは常時録画を保護してください。
Q6. 後から純正ドラレコを付けられますか?
純正のドライブレコーダー(前後方)は標準装備かメーカーオプション(メーカーパッケージオプション)なので、車を注文するときにしか選べません。付けていない車は、販売店オプションや社外品のドライブレコーダーを検討することになります。
まとめ
- 純正ドラレコ(前後方)は車載機メモリに約100分。古い順に上書きされる
- 事故・あおりのあとはまず保護、その日のうちに転送
- 取り出しはUSBメモリーが確実。アプリは評価1.7/1.4で接続トラブルが多い
- 駐車時録画は初期値Off。当て逃げが心配なら設定を変える
- 修理・ソフト更新のあとは録画がOFFになっていないか確認する

事故は「起きてから手順を調べる」と焦ります。グローブボックスにUSBメモリーを1本入れておくだけで、いざというときの安心感がまったく違いますよ。
※ 本記事の仕様は、トヨタ プリウス(60系)の電子取扱説明書(マルチメディア)2026年7月版・2023年1月版の「ドライブレコーダー(前後方)について」「ドライブレコーダー使用上の留意事項」「手動録画を開始する」「録画映像を再生する」「録画映像を外部メディアに転送する」「複数の録画映像をまとめて選択する」「ドライブレコーダーの設定を変更する」「ドライブレコーダーアプリ」「故障とお考えになる前に」、取扱説明書(車両)の「デジタルインナーミラー」「周辺車両接近時サポート(録画機能、通報提案機能)」にもとづきます(2026年10月17日確認)。アプリの評価・説明は App Store/Google Play の表示(同日確認)、レビューの分類は App Store の最新順78件を当ブログで集計したものです。車種・年式・ナビの種類によって画面や仕様が異なる場合があるため、実際の操作はお使いの車の取扱説明書でご確認ください。


















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