☞【注意喚起】クルマを購入する3大リスクとは?

KINTO申込締切1/27(木)まで!GR86、プラド、ヴェルファイア3車種検討なら急いで!

「KINTOで契約を検討してるけど、いつでも大丈夫だよね?」
「過去にKINTO対象車がなくなったことってあるの?」

そんな疑問にお答えします。

残念ながら、KINTOの対象車はしょっちゅう入れ替わります。

今回も、「3車種が7日後に申し込めなくなる」と、KINTOメールマガジン会員に連絡がありました。

KINTOさん、急すぎ!

実は、過去には連絡もなくしれっと対象車からなくなったことも。

今回はGR86、プラド、ヴェルファイアがKINTOラインアップから外れます

この記事では、今回3車種がKINTO対象から外れる理由、今後復活する可能性やタイミングについてお伝えします。

結論は、KINTOで気になってる車種があるなら今すぐ審査申込みしろ!ということです。

KINTO車種一覧と消えるランキング
やっつん

クルマ生活アドバイザーのやっつん(⇒プロフィール)です。
楽しいクルマ生活を送る方法をお伝えしています!

なぜ3車種がKINTOラインアップから外れるのか

そもそも、KINTOのラインアップから外れる理由はなぜでしょうか?

3つの理由があると考えています。

KINTOラインアップから外れる理由
  1. フルモデルチェンジやマイナーチェンジの前
  2. KINTOで契約が増えていない
  3. 特殊な状況で生産が追いつかずKINTOに在庫を回せない

では、今回KINTOにラインアップから外れる3車種を見ていきましょう。

GR86がKINTOラインアップから外れる理由

GR86-2-1
参照:https://toyota.jp/

GR86は2021年10月28日に発売されたばかり。

まだ3ヶ月も経っていないのにラインアップから外れる理由としては、3の「特殊な状況で生産が追いつかずKINTOに在庫を回せない」が当てはまるでしょう。

GR86はKINTOのラインアップの中でカスタマイズを認められている1台。

さらにトヨタ主催の走行会などではサーキット走行も可能です。

GR86がラインアップに入るまで、KINTOはサーキット走行を認めていませんでした。

ただ、GR86を選ぶのは車好きが多く、「KINTOだと自分の車ではないから嫌だ」という感覚が多いのも確か。

2の「KINTOで契約が増えていない」もあるかもしれません。

kinto-gr86

ランドクルーザープラドがKINTOラインアップから外れる理由

prado2-2
参照:https://toyota.jp/

ランドクルーザープラドは、2009年から販売されている現行型がすでに13年も経過しています。

2022年中のフルモデルチェンジが噂されているので、1の「フルモデルチェンジやマイナーチェンジの前」が有力ですね。

KINTOでは、最近フルモデルチェンジとなった新型ヴォクシー・新型ノアが、2021年9月22日にラインアップから外れました。

復活したのが、約4ヶ月後の2022年1月13日ですから、プラドのフルモデルチェンジは早ければ2022年の5月か6月ころになるかもですね。

期待して待ちましょう!

kinto-prado

ヴェルファイアがKINTOラインアップから外れる理由

vellfire2-1
参照:https://toyota.jp/

ヴェルファイアは残念ながら2の「KINTOで契約が増えていない」が有力そうです。

というのも、アルファードは2021年新車販売台数は約9.5万台で堂々の4位と売れまくっています。

その一方、兄弟車であるヴェルファイアは1万台も売れていません、、

KINTOはでの契約数もアルファードばかりが増えているのでしょう。

残念ながら、ヴェルファイアはKINTOで取り扱い再開とはならない可能性が高いですね。

2021年売れた車

KINTOのラインアップは急になくなることも

今回のように、一週間前ではありますがKINTOメール会員などに連絡があるのはまだ良いほうです。

過去には、まったく通知なしでラインアップから消えたものも。

例えば、RAV4はマイナーチェンジ前の2021年9月15日~11月30日までKINTOラインアップから消えていました。

いきなり消えたので、本当に驚いた記憶があります。

同じように、コンパクトSUVで大人気のライズも2021年8月17日~10月31日の間は外れていました

KINTOの審査を通しておくと猶予期間がもらえる

対策の一つとしては、「KINTOの審査を早めに通しておく」という方法です。

KINTOは審査が通った後もお金をかけずキャンセルが可能です。

審査が通った後、30日間ほっとくと自動でキャンセルともなるので安心して審査申込みができますね。

テスラモデル3の場合、返金不可の注文料15,000円が必要だったりしますね。

契約ではないので、迷っていたらひとまずKINTOで気になる車の審査申込みをするのをおすすめします。

KINTOラインアップから外れる3車種 まとめ

ここまで、2022年1月27日にラインアップから外れる3車種について解説してきました。

最後にまとめますね。

KINTOラインアップから車が外れる理由
  1. フルモデルチェンジやマイナーチェンジの前
  2. KINTOで契約が増えていない
  3. 特殊な状況で生産が追いつかずKINTOに在庫を回せない

今回の3車種はGR86「3」、ランドクルーザープラド「1」、ヴェルファイア「2」と考えています。

KINTOは急にラインアップから外れる車があるので、気になっている車はKINTOの審査を通しておくことがおすすめです。

やっつん

KINTOの審査申込みに手付金は不要で、30日間で自動キャンセルなので安心ですね♪

なにか不安なことがあったら、お気軽にご連絡ください。


クルマの3大リスクとは?

↓詳細はこちら↓


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US
やっつん
【クルマ生活アドバイザー】のやっつんです。 世の中にクルマ情報は多々ありますが、私たち一般クルマユーザーが求めてる「暮らしの中でクルマをお得に維持したい」情報は見つからないことが多くないですか? 当ブログでは、自分自身が苦労や失敗した経験をもとに、クルマ生活を普通のクルマユーザーの目線でアドバイスします!